いつまで鬱で悩んでるの?

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いつまで鬱で悩んでるの?

自身の鬱体験と、鬱持ち引きこもりでも稼げるか?の挑戦日記

「どこかで待っている」モチベーションアップ法


こんばんは!

ブログ挑戦中のすみすです。

 

さっき、モチベーションあがらないな〜〜と思い、気分転換に外の空気を吸っていたら「あ、そうだった!!」と思い出したので、モチベーションアップ法を紹介です。

 

行動力が皆無に近い

僕は鬱なので行動力が皆無に近いです。

結構フォローワーの方や読者の人からは「お忙しいと思うので」と言われるのですが全然です。

全然行動してません。

 

でも、鬱で行動できないなりにもさっき数えてみたら、この半年間で300記事ほど書けました。

 

そして、自分なりに行動するために編み出したモチベーションアップ法が5つほどあり、その1つをこの記事で紹介できたらと思います。

 

僕的にはこの方法はかなり強力だと思ってます。

 

自分の再確認のためにも記事にしてみます。

 

「どこかで待っている」モチベーションアップ法

これは、今年の2月頃にふと思いついたモチベーションアップ法です。

 

この考え方をすると、自然と記事を書こうって気分になれるんですよね。

 

ではどんな考え方かというと、

 

「自分の記事や文章、経験、知識を待っている人が今日本のどこかに1人は絶対いる」

 

と思うってことです。

 

こうすると、僕は自然と「記事を書こう」って気になれるんです。

本当に待っているのか?それはわからないのですが、たぶん自分が記事を書いたら、一人くらいの役には立ちそうじゃないですか?

 

そうすると、「自分から書こう」という風に頑張ってモチベーションをあげるのではなくて、

「待っている人のためにも書かなきゃ」と思えるんです。

 

「人のため」という大義名分の良さ

人間って、自分だけのためっていうよりは、「人のため」って思うと、

結構頑張れますよね。

 

それをブログに応用します。

 

例えば、「映画のレビュー記事を書こうかな、でもちょっとめんどくさいな〜」なんて思ってるとするじゃないですか?

 

そんな時に、「自分の映画の感想を待っている人がどこかにいる、そして、自分がおすすめした映画を見て、この映画を知れて良かった〜と思う人がどこかにいるかもしれない」とちょっとイメージしてみます。

 

そうると、僕は結構モチベーションが上がります。

 

アフィリにもいかせる

この考え方は、アフィリエイトにもいかせます。

「この案件を登録したり買って良かったと思ったり、知れた良かった、と思う人がどこかにいる」

そう思うと、「おすすめしなきゃ」と思えるんですよね。

 

ブログは、今すぐ行動する理由がないと行動できない

ブログって、稼ぎたいってモチベーションだけだとどうしても続かなかったりします。

なぜかというと、「稼ぎたい」って気持ちって「今すぐ書こう」って気持ちに案外繋がらなかったりするんですよね。

 

人って意外と稼ぎたいと思ってても、「だから今すぐ行動し続けよう」って思えて行動し続けられる人ってなかなかいません。

 

僕も行動を続けられない一人です。

 

でも、

今こうしてる間にも、「どんなに下手でも、自分の経験や知識をとにかく文章にしたもの」を待っている人がどこかにいる、自分にしか書けないものがあるかも?

なんて思うと結構記事を書こうってなれるんですよね。

 

自分がやらされてる感

なので、自分が「記事を書こう」と思うというよりは、

そういう待っている人がどこかにいるから「書かなければいけない、書かされている」そんな風に考えると、僕はモチベーションが上がって記事が書けることがあります。

 

その気持ちをアフィリなどにつなげるとお金を稼ぐことにつながりますよね。

 

この記事も、実際そんな気持ちから書いてます。

 

もし良かったら参考になれば幸いです。